
販売台数は2万6438台(前年同期比56%増)に上り、昨年の実績(2万4025台)をすでに追い抜いたそうです。
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岡島裕二
パッケージング:★★★☆☆
インテリア/居住性:★★★★☆
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★☆
オススメ度:★★★★☆

1位 メルセデス・ベンツ
2位 レクサス
3位 BMW
4位 アウディ
5位 VW

A NEW Magazine “ Studie Style-スタディスタイル ”
2006年11月10日創刊
オールカラー144ページ
定価1,680円
また一つ、夢が形になりますッ!BMW専門店が造るBMW専門の雑誌がLe VolantやBMWコンプリート誌で著名な学研社から創刊になりますッ(^_^)
雑誌側からでもなくユーザー側からでもない、BMW専門店からの視点で造った専門誌です。雑誌本来のページをめくった瞬間に飛び込んでくる美しい写真と新鮮なネタを皆様に届けたく、また初めてBMWに興味を持った方にも、十年来のマニアの方々にも納得頂ける雑誌造りを目指し、ドイツ中そして日本中駆け巡ってネタを集め取材して来ました。
ドイツのそして日本の巨匠、今まで雑誌には登場しなかった、あの方やあの方の取材にも成功しましたッ!更に広告はタイヤメーカーさん以外一切掲載せず、自分達の取材したい所だけを好き勝手にお邪魔しました。ですから、全てお世辞抜きですッ!(笑)
書けば書くほど、我が儘に好き勝手造らせて頂いたStudie Styleです。どうぞ皆様ダマされたと思って一冊御購入下さい!そうそう、オマケでStudie Styleステッカー交換券付いてますッ!その券を持ってStudie各店舗にご来店頂いた方全員にステッカー差し上げてますッ(^0^)書店でもInterNetでも、勿論Studieでも購入可能ですッ!どうぞ宜しくお願い致します(_ _)

カテゴリー別トップモデル
小型車:ホンダ『シビック』
小型多目的車:サイオン『xB』
中型車:キア『オプティマ』
中型多目的車:マツダ『6ワゴン』
大型車:ヒュンダイ『アゼーラ』
準高級車:BMW『3シリーズ』セダン
高級車:レクサス『LS430』、アウディ『A8』セダン、アキュラ『RL』
高級多目的車:アウディ『A4アバント』
小型スペシャルティ(2万5000ドル以下):『MINIクーパー』
小型スペシャルティ(2万5000ドル以上):シボレー『コルベット』クーペ
中型スペシャルティ:ホンダ『アコード』クーペ
コンバーチブル(3万ドル以下):『MINIクーパーコンバーチブル』
コンバーチブル(3万ドル以上):シボレー『コルベット』コンバーチブル
ミニバン:キア『セドナ』
小型SUV:サターン『ビュー』、ヒュンダイ『ツーソン』
中型SUV:日産『エクステラ』
中型クロスオーバー:ホンダ『パイロット』
大型SUV:日産『アルマダ』
準高級SUV:レクサス『RX330/400h』
高級SUV:メルセデスベンツ『GLクラス』
コンパクトピックアップ:ホンダ『リッジライン』
フルサイズピックアップ:日産『タイタン』
ヘビーデューティピックアップ:シボレー『シルバラード2500/3500』

●WEB抽選会〜! アンケート応募でプレゼントが当たります!
イベント参加の皆様ご来場ありがとうございました!。協賛企業様から多数の景品を頂き、当日は大抽選会をおこないましたが、イベントに残念ながら参加できなかった皆様を加えて、こちらのWEBページでも抽選会を行います。
また、BMW Familie!を今後も盛況なイベントとする為に、今回アンケートのご回答をお願いしております。
ご協力、何卒宜しくお願いいたします。
応募資格: 現在BMW&NEW MINIを所有するオーナーの方、イベントに参加頂いた方
(お一人1回の応募が可能です)
応募方法: 本ページ下部アンケートに回答により応募
締め切り : 2006年10月31日(火)
●プレゼント商品:
●オンリーBMW1年間無料購読 ×3名様
●富士急ハイランドフリーパス ペア×3組様
●PHILIPS アルティノン フラッシュスター6700K 1名様
●SACLAMオリジナルキャップ ×3名様
●CUSCOメカニックグローブ ×3名様
●NGKオリジナルバスタオル ×2名様
当選のご案内は発送をもって替えさせていただきます。


参加したのは、抽選で「・・・1」のナンバーが当たった1955年式「BMW Isetta 250」をはじめ、56年式「BMW 503 カブリオレ」、38年式「BMW 327/28 カブリオレ」など。

輸入車部門ではBMW「BMW3シリーズ」が前回同様、第1位となった。圧倒的な取扱い台数を誇りながら、高成約率を維持し続け、成約台数首位を守っており、安定した人気が伺える。

マリオ・タイセン
我々は8位からシーズンをスタートし、今では急速に進歩したおかげで6位以内でシーズンを終えることは確実になった。しかし、我々の目標は当然5位になることであり、今はそれを成し遂げることを決意したよ。
ニック ハイドフェルド
6位でも悪くはないよ。僕たちにとっては重大な進歩だと思う。でも、あと少しで5位という目標に届くのなら、最高の結果を手に入れたいと思うよね。







